秀和レジデンス倶楽部 [SHUWA RESIDENCE CLUB]

ビンテージマンションとして人気の高い秀和レジデンスシリーズ
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更新情報 LAST UPDATE

2016/04/05
「秀和五反田駅前レジデンス」「秀和湯島レジデンス」「秀和清水池レジデンス」「秀和第2南平台レジデンス」「秀和狸穴レジデンス」掲載開始

新着売買物件情報 FOR SALE

●港区|高輪

秀和高輪レジデンス

4090万円

1970年5月築/49.5㎡/1LDK

●港区|南青山

秀和青南レジデンス

4550万円

1968年3月築/54.25㎡/1LDK

●中央区|新富町

秀和築地レジデンス

2480万円

1971年2月築/34.36㎡/1R

●目黒区|恵比寿

秀和恵比寿レジデンス

4450万円

1970年4月築/53.55㎡/2LDK

●港区|六本木

秀和六本木レジデンス

5990万円

1968年9月築/67.5㎡/2LDK

●世田谷区|都立大学

秀和都立大レジデンス

2290万円

1968年10月築/46.71㎡/2DK

●渋谷区|幡ヶ谷

秀和幡ヶ谷レジデンス

1485万円

1974年11月築/29.251㎡/1K






秀和レジデンス倶楽部へようこそ!

1960年代に分譲を開始し、当時の文化人や外国人たちに愛された「秀和レジデンス」シリーズ。ひとめでわかるヨーロッパ風のハイカラなデザインは、現代でもレトロでおしゃれな住宅として人気があります。日本のマンションの歴史とともに歩み、分譲会社の倒産後も愛され続ける秀和レジデンスシリーズ。このサイトでは、主に首都圏のファン向けに、不動産市場で流通している秀和レジデンスの売買情報をいち早くお届けします。

秀和レジデンスシリーズの魅力

築40年以上を経過している物件が多い秀和レジデンスシリーズですが、同年代のいわゆるビンテージマンションと比べても、高めの価格水準を維持しています。根強いファンも多く、立地のよい物件は売りに出るとすぐに買い手が付きます。その人気の秘密は、個性的な外観やレトロな雰囲気だけではありません。 “マンションが憧れだった時代”ならではの、徹底した品質の高さや管理状態の良さも魅力です。

東京オリンピック開催、アポロ11号の月面着陸、あの頃の日本はより良い暮らしへの憧れと、未来への希望に満ち溢れていました。

60年代~70年代に建てられた古い物件が、ビンテージマンションとして人気です。メリット・デメリットや探し方のコツをご紹介します。

ビンテージマンションのなかでもひときわ目立つ秀和レジデンスの存在感。外観だけではなく、様々な角度でその魅力を解説します。

SUUMO様のご提供により、現在販売中の秀和レジデンスの物件情報をご紹介。現在は首都圏限定です。

ビンテージマンションの醍醐味はリフォーム。好みのデザインや機能をカスタマイズして、自分だけのお部屋づくりを。

60年代のマンションには60年代のミッドセンチュリーデザインが似合います。秀和レジデンスのコンセプトにマッチする家具をご紹介。